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靖国の母-二葉百合子

서로조아 2025. 9. 18. 11:13

 

 

■ 靖国の母 

 

1968년 

作詞 : 横井弘 よこいひろし  

作曲 : 遠藤実 えんどうみのる 

唄  : 二葉百合子 ふたばゆりこ

 

어느날 갑자기 징집명령을 받고 태평양전장으로 떠난 아들은 결국...

 

전사한 아들이 꿈에 나타나 어인 일로 국가를 위해 목숨 걸고 싸우라고 하셨는지?

어미와 이런 저런 얘기를 나누는 것 같군요

 

戰場으로 보내야 하는 이유가 이해되지 않았지만 일단 응해야 한다고 생각했는데

저놈의 허황된 야심때문이었음을 이제야 알게 되었단다

노파가 된 어미 지팡이도 치가 떨리는구나

 

 

1.

夢を見ました 倅の夢を

ゆめをみました せがれの ゆめを

 

肩を叩いて呉れました

かたを たたいてくれました

 

骨になっても母を忘れぬ その優しさに

ほねになっても ははをわすれぬ そのやさしさに

 

その優しさに 杖が震える 九段坂

そのやさしさに つえがふるえる くだんざか

 

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일장기를 어깨에 두르고 늠늠한 모습으로 떠나던 날

거수경례하며 엄마 만세를 외친 너에게

 

사나이라면 나라를 위해 목숨 걸고 나설 줄도 알아야 돼

라고 단호한 말투로 떠나보냈지만

실은 어떻게든 무사히 돌아오기만을 마음속으로 울며 기도했단다

 

あの日、万歳の声に応えて 

あのひ、ばんざいの こえに こたえて

 

お前は 挙手の礼を したっけ。

おまえは きょしゅの れいを したっけ。

 

日の丸の旗を、襷に掛けた お前は、

ひのまるの はたを、たすきにかけた おまえは、

 

とても凛凛しかった。

とてもりりしかった。

 

「お国の為に立派に死ぬんだよ」

「おくにのために りっぱに しぬんだよ」

 

私は殊更厳しく言ったけど、 

あたしは こたさら きびしくいったけど、

 

心の中では

こころの なかでは

 

「どうか無事で帰って来るように」って、

「どうか ぶじで かえってくるように」って、

 

泣きながら 祈っていったんだよ。

なきながら いのっていったんだよ。

 

戰場의 밤하늘 별과 달을 보며 어머님 뵈올 날 고대했지요

화마에서 풀려난 저는 영혼이 되어 이렇게 어머님 뵙고 있네요

 

이곳 신사를 찾아온 추모객들도 한결같이 비통한 심정으로 저들의 희생을

안타까워하네요 

 

 

2.

生きて来ました 嵐に耐えて

いきてきました あらしにたえて

 

巡り逢う日を 待ちました

めぐりあうひを まちました

 

愚痴は 言うまい

ぐちは いうまい 

 

此処の社へ詣でる人は詣でる人は

ここのやしろへ もうでるひとは もうでるひとは

 

皆 切ない 人ばかり

みんな せつない ひとばかり

 

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그래도 남태평양 어느 섬엔 아직도 병사가 있다는 소문이 들리기에

혹시 그중에 있지 않을까?

 

그렇다면 살아 돌아올 수도 있겠다는 생각에 온종일 안절부절했었지 

이미 신사에 와있는 줄도 모르고...

어미의 속마음 이젠 우리 아들도 알 수 있겠지...

 

물론이죠 어머님

청일전쟁, 중일전쟁의 승리에 도취되어

하와이 진주만전쟁까지 일으킨 전범들의 오만함때문에

파리목숨처럼 희생재물로 바쳐진 것이 억울할 뿐이죠

 

それでも、まだ南の島に

それでも、まだ みなみのしまに

 

日本兵が居るって噂を聞くと、

にほんへいがいるってうわさをきくと、

 

若しや お前じゃないか、

もしや おまえじゃないか

 

若しや 生きて居るのじゃないかと、

もしや いきているのじゃないかと、

 

居ても立っても 居られなくなるのさ

いたもたっても いられなくなるのさ

 

こんな母さんを、許して呉れるね

こんなかあさんを、ゆるしてくれるね

 

神社 路邊에 만발했던 벚꽃도 금새 지더구나

한창때였던 우리아들이 한순간에 어미곁을 떠난 것처럼...

 

여전히 살아오길 念願하는 것은 부질없겠지만

끼니때마다 밥상 차려놓고 너와 함께 하련다.

어미가 하늘 가는 그날까지...

 

 

3.

花が咲きます桜の花が

はながさきますさくらのはなが

 

丸で倅の姿です

まるでせがれのすがたです

 

帰る望みも今じゃ果敢ない 

かえるのぞみも いまじゃはかない

 

陰膳だけど 陰膳だけど

かげぜんだけど かげぜんだけど

 

供え続ける何時までも

そなえつづける いつまでも

 

조국산하의 품안에 | 靖国の母 - 二葉百合子さん - Daum 카페

 

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