자연탐구
芙蓉の花のように-大泉逸郎 본문
■芙蓉の花のように
2019년
作詞 : 槙 桜子
作曲 : 大泉逸郎
唄 :大泉逸郎 おいずみいつろ
山あり谷ありの人生を歩んできた大泉逸郎だからこそ 歌える人生演歌です。
今までの人生の歩みを かみしめながら、明日も生きていくという生き様を
"芙蓉の花"に 例えています。
성인이 된 자식이 돌아가신 어머님과 아버님을 회고하며 자식된 도리를 다하지 못했음을 눈물로 사죄하는 노래같군요
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되돌아 생각해 보면,
함께 웃으며 행복하고 즐거웠던 그 때 그 시절이 그립고 눈에 선하네요
아버님과 어머님은 자식을 위한 일이라면 언제나 한마음이셨지요
한평생 오로지 자식 위해 祭物를 自請하며 부용화처럼 살아가셨지요
1.
思い返せば 瞼に浮かぶ
おもいかえせば まぶたにうかぶ
笑顔笑顔の 懐かしさ
えがおえがおの なつかしさ
親父お袋 輩たちよ
おやじおふくろ ともがらたちよ
芙蓉の花の 花の様に
ふようのはなの はなのように
皆 清らに 生きて来た
みんな きよらに いきてきた
평생토록 무명적삼에 새벽부터 밤늦게까지
저희들 때문에 온갖 苦楚를 참아내셨지요.
부모님 묘앞에 앉아 가을 하늘 바라보니 눈물이 앞을 가리네요
저희들은 좋은 것으로 행복한 삶을 누리고 있건만...
여행 한번 못하시고 苦生만 하셨으니..
2.
白い花びら 薄紅色に
しろいはなびら うすべにいろに
染めて ほろりと 溢れ行く
そめて ほろりと こぼれゆく
秋の 陽溜まり 女房と二人
あきの ひだまり おまえとふたり
芙蓉の花の 花の下
ふようのはなの はなのもと
今日の幸 噛み締める
きょうの しあわせ かみしめる
아침에 폈다 저녁이면 지는 덧없는 꽃(부용화)일지라도
내일을 위한 꽃봉오리가 맺혀 또다시 벌어지네요
한마음으로 평생토록 자식 위해 제물이 되어 주신 어머님과 아버님은
그야말로 청초한 연꽃(부용화) 같은 삶을 살아가셨지요
3.
咲いて一日 儚い花も
さいていちにち はかない はなも
明日は 蕾が 又 開く
あすは つぼみが また ひらく
命 繋いで 心を 重ね
いのち つないで こころを かさね
芙蓉の花の 花の様に
ふようの はなの はなのように
そうさ 清らに 生きて行く
そうさ きよらに いきてゆく
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