자연탐구
ここに幸あり 본문
■ここに幸あり
昭和31年
作詞:高橋鞠太郎
作曲:飯田三郎
歌: 大津美子
昭和31年、「戦後は終わった」とはいうものの、日本はまだ貧しく街は暗く、人々は今日一日を生きるのに必死の時代でした。
この曲は、結婚披露宴でよく歌われる祝婚歌の定番でした。
신혼부부가 행복한 삶을 살아가기 위해선 어떤 마음자세가 필요한지를 노래하는 것 같군요
태풍과 폭우를 온몸으로 맞으며 남몰래 슬픔을 삼켜야 할 때가 있을지라도
참고 기다리면 구름사이로 파란 하늘 열리는 법이니
부부가 함께 힘을 모아 내일의 행복을 찾아가는 것이야말로 행복의 열쇄라고..
1.嵐も吹けば 雨も降る
あらしもふけば あめもふる
女の道よ なぜ険し
おんなのみちよ なぜけわし
君を頼りに 私は生きる
きみをたよりに わたしはいきる
此所に幸有り 青い空
ここにさちあり あおいそら
마음속 깊은 곳에 쌓인 아픈 상처 더 이상 어찌할 수 없다며
그만 가정을 버리고 거리를 울며 방황하다보면
자칫 홍등가로 내몰리기 쉬운 세상이죠
여자의 운명은 참으로 안타깝고 슬픈 것 같아요
2.
誰にも言えぬ 爪の跡
だれのもいえぬ つめのあと
心に受けた 恋の鳥
こころにうけたこいのとり
泣いて逃れて さ迷い行けば
ないてのがれて さまよいゆけば
夜の巷の風哀し
よるのちまたの かぜかなし
목숨이 다하기까지 당신께 號召하고픈 것이 있어요
인생길 끝날까지 저를 기다려 주는 자는 오직 당신뿐이죠
저에겐 뭐니 뭐니 해도 당신이 최고랍니다.
우리 함께 순백색 흰구름 타고 밝은 내일의 꿈을 찾아가요
이것이말로 곧 우리가 행복을 누릴 수 있는 열쇄가 아니겠는지요
3.
命の限り 呼び掛ける
いのちのかぎり よびかける
谺の果てに 待つは誰
こだまのはてに まつはだれ
君に寄り添い 明るく仰ぐ
きみによりそい あかるくあおぐ
此処に幸有り 白い雲
ここにさちあり しろいくも
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1.
▶嵐も吹けば 雨も降る
あらしもふけば あめもふる
嵐 광풍; 폭풍; 폭풍우.
あらし
파동; 파란((가정·사회 등의 풍파나 비상사태에 비유됨)); 감정의 동요.
激しい感情の嵐
かげしい かんじょうのあらし
극심한 감정의 동요
嵐が吹き付ける
あらしがふきつける
광풍이 휘몰아치다
嵐の跡
あらしのあと
폭풍이 지나간 자국; (한바탕) 소란이 끝난 뒤
▶女の道よ 何故険し
おんなのみちよ なぜけわしい
険しい
けわしい
険しいかろう
けわしいかろう
険しくない
けわしくない
険しくて
けわしくて
険しい登り
けわしいのぼり
険しい目付き
けわしいめつき
険しい顔
けわしいかお
험상궂은 얼굴[눈매]
険しい山 험준한 산.
けわしいやま
▶君を頼りに 私は生きる
きみをたよりに わたしはいきる
頼る たよる
頼ります たよります
頼らない たよらない
頼ろう たよろう
의지하다; 믿다; 의존하다.
杖に頼って歩いている人
つえにたよって あるいているひと
지팡이에 의지해 걷고 있는 사람
▶此処に幸有り 青い空
ここにさちあり あおいそら
幸 さち、 しあわせ、 こう 행복; 행운.
さちあれ 행복 있으라
雲ひとつない青い空
くもひとつない あおいそら
구름 한 점 없는 파란 하늘
▶誰にも言えぬ 爪の跡
だれのもいえぬ つめのあと
爪 つめ 손톱; 발톱.
爪で引っ掻く
つめでひっかく
손톱으로 할퀴다
▶心に受けた恋の鳥
こころにうけた こいのとり
▶泣いて逃れて さ迷い行けば
ないてのがれて さまよいゆけば
逃れる のがれる
逃れます のがれます
逃れない のがれない
逃れよう のがれよう
벗어나다; 피하다
(책임 등을) 회피하다; (불행한 상황 등을) 면하다.
法の網を逃れる
ほうのあみをのがれる
법망을 피하다
さ迷う、彷徨う さまよう
1.헤매다, 방황[유랑]하다, 떠돌다.
2.주저하다, (마음이) 갈팡질팡하다.
死生の間をさまよう
しせいのかんを さまよう
생사지경을 헤매다.
▶夜の巷の風かなし
よるのちまたの かぜかなし
巷 ちまた
길이 갈리는 곳.
生死の巷をさ迷う
せいしのちまたをさまよう
생사의 갈림길을 헤매다
어떤 일이 성행하는 곳.
戦いの巷
たたかいのちまた 싸움터
悲しい 哀しい 슬프다 애처롭다
かなしい
悲しかろう かなしかろう
悲しくない かなしくない
悲しくて かなしくて
悲しい出来事
かなしいできごと
슬픈 일[사건]
悲しい歌
かなしいうた
구슬픈 노래[멜로디]
3.
▶命の限り 呼び掛ける
いのちのかぎり よびかける
呼び掛ける
よびかける
呼び掛けます
よびかけます
呼び掛けない
よびかけない
呼び掛けよう
よびかけよう
호소(號召)하다; (참가나 협력 등을) 요청[권유]하다; (행동을) 촉구하다
有権者に支持を呼び掛ける候補者
ゆうけんしゃに しじをよびかける こうぼしゃ
유권자에게 지지를 호소하는 후보자
소리를 지르다; 부르다.
大声で呼び掛ける
おおごえでよびかける
큰 소리로 부르다
▶谺の果てに待つは誰
こだまのはてにまつはだれ
谺 메아리(침). (=山びこ, エコー)
こだま
▶君に寄り添い 明るく仰ぐ
きみによりそい あかるくあおぐ
仰ぐ あおぐ
仰ぎます あおぎます
仰がない あおがない
仰ごう あおごう
우러러보다、치켜들다、존경하다
天を仰ぐ
てんをあおぐ
하늘을 우러러보다
받들다; 모시다.
総裁に仰ぐ
そうさいにあおぐ
총재로 모시다
▶此処に幸有り 白い雲
ここにさちあり しろいくも
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