자연탐구
君と いつまでも 본문
■ 君と いつまでも
1965년
作詞:岩谷時子
作曲:弾厚作
唄 : 加山雄三
황혼으로 깊어가는 연인이
붉게 물들어가는 저녁놀 바라보며
사랑의 정담으로 서로 위로하는 것 같군요.
-------------------------------
새까맣게 반짝였던 눈동자
화염처럼 강렬했던 사랑의 감정
이제까지 함께 쌓아온 사랑의 탑을 떠올리며
석양처럼 상대를 향한 관심이 퇴색되는 것 같지만
당신과 있을 때가 제일 행복해요
사랑하는 마음만은 이 생명 다할 때까지 변할 수 없어요.
1.
二人を 夕闇が包
ふたりを ゆうやみが つつむ
この窓辺に
このまどべに
明日も 素晴らしい
あしたも すばらしい
幸が 来るだろう
しあわせが くるだろう
君の瞳は 星と輝き
きみのひとみは ほしと かがやき
恋為る此の胸は 炎と燃えている
こいするこのむねは ほのおと もえている
大空染めて行く 夕陽色褪せても
おおそらそめてゆく ゆうひいろあせても
二人の心は
ふたりのこころは
変わらない 何時までも
かわらない いつまでも
----
幸だな
しあわせだな
君と居る時が 一番幸なんだ
きみといるときが いちばんしあわせなんだ
僕は死ぬまで 君を離さないぞ
ぼくはしぬまで きみをはなさないぞ
良いだろう
いいだろう
------
산들바람에 휘날리는 머리카락.
처음 만났을 때 모습 그래로이군요
마음이 편히 쉴 수 있는 요가 되어 이 세상 끝까지 함께 가요.
하늘빛이 옅어질지라도 내일 다시 떠오르는 햇님처럼
우리의 사랑도 그렇게 가꾸어가요.
당신과 함께 있을 때가 제일 행복해요
2.
君はそよ風に 髪を梳せて
きみはそよかぜに かみをとかせて
優しく此の僕の褥に 為て贈れ
やさしくこのぼくのしとねに しておくれ
今宵も 日が昏れて
こよいも ひがくれて
時は 去り行くとも
ときは さりゆくとも
二人の 思いは
ふたりの おもいは
変わらない 何時までも
かわらない いつまでも
'마음쉼터 > 演歌' 카테고리의 다른 글
| とまり木 - 小林幸子 (0) | 2025.10.17 |
|---|---|
| 雨の船宿-大月みやこ (0) | 2025.10.17 |
| みれん酒 (0) | 2025.10.13 |
| 箱根八里の半次郎 (0) | 2025.10.12 |
| 大阪しぐれ (0) | 2025.10.10 |
