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津軽海峡冬景色- 石川さゆり

서로조아 2025. 10. 27. 11:00

 

 

■ 津輕海峡の冬景色 つかるかいきょう

 

1977년

 

作詞: 阿久悠 あくうゆ 

作曲: 三木たかし みきたかし

唄 :石川さゆり

 

 

동경에서 사랑하는 자와 마음에 없는 이별을 고하고

고향인 북해도로 돌아가는 여인의 심정을 노래한 것 같군요

 

 

우에노역발 야간열차로 밤새도록 달려

새벽녘 아오모리역에 도착하니 눈이 펑펑....

 

대부분 선창으로 말없이 발걸음 재촉하는데

파도소리만이 은은히 들려오네.

 

연락선에 오르자마자 추위에 몸을 움추린 갈매기가

오랜만에 뵙는 것 같다며 맞아주는데

나도몰래 눈물이 핑..

 

1.

上野発の夜行列車を 降りた 時から 

うえのはつの やこうれっしゃを おりたときから

 

青森駅は 雪の中

あおもりえきは ゆきのなか

 

北へ帰る 人の群れは 誰も 無口で

きたへ かえる ひとのむれは だれも むくちで

 

海鳴りだけを 聞いている

うみなりだけを きいている

 

私も 一人 連絡船に 乗り

わたしも ひとり れんらくせんに のり

 

凍えそうな 鴎見つめ 泣いていました 

こごえそうな かもめみつめ ないていました

 

ああ 津軽海峡 冬景色

ああ つがるかいきょう ふゆけしき

 

 

육지에서 멀어질수록 흔들림이 심해지는데

어떤 사람이 혼슈 끝자락이 보인다며 웅성이길래

입김 서린 유리창 닦고 살펴보니 아득히 멀리 안개 속에 흐릿하네

 

이제 혼슈와도 이별이네

작별인사도 없이 헤어졌는데...

 

다시 만날 수 없는 당신,

함께 했던 추억들 영원히 가슴에 품고 갈게요

그동안 고마웠어요

건강히 안녕

 

그만 참았던 눈물이 나도몰래 주루룩...

세찬 바람도 한없이 울어보라는 듯이

창문밖엔 날아든 물방울이 여기 저기서 주루룩 주루룩...  

 

2.

御覧 あれが 竜ぴ岬 北の外れと

ごらん あれが たつぴみさき きたの はずれと

 

見知らぬ 人が 指を 指す

みしらぬ ひとが ゆびを さす

 

息で 曇る 窓のガラス 拭いて 見たけど

いきで くもる まどのガラス ふいて みたけど

 

遥かに 霞見えるだけ

はるかに かすみ みえるだけ 

 

左様なら 貴方 私は帰ります

さようなら あなた わたしは かえります

 

風の音は むねを 揺する 泣けとばかりに

かぜのおとは むねを ゆする なけとばかりに

 

ああ 津軽海峡 冬景色

ああ つがるかいきょう ふゆけしき

 

左様なら 貴方、 私は帰ります

さようなら あなた、わたしは かえります

 

風の音が 胸を 揺する 泣けとばかり

かぜのおとが むねを ゆする なけとばかり

 

ああ 津軽海峡 冬景色

ああ つがるかいきょう ふゆけしき

 

 

https://youtu.be/72k4tvH6K_M

 

 

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