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川の流れのよえに-美空ひばり

서로조아 2025. 12. 27. 11:10

 

■川の流れのように 

 

1989년

 

作詞:秋元康 あきもとやすし 

作曲:見岳章 みたけあきら

唄 : 美空ひばり みそらひばり

 

<美空ひばり 생전에 발표한 마지막 곡>

 

우리의 삶은 되돌아보니 안개속을 항해하는 배 같고.

희미한 길 찾아 오르는 산행같더군요

 

정상에서 아득히 멀리 뵈는 시작점 회상해 보니

아무런 지도도 없이 내 생각대로..

 

유년기 청소년 사회인으로 어느새 황혼을..

끝없이 파란 하늘도 이젠 조용히 붉게 물들어 갈 뿐이네요

 

 

1.

知らず 知らず 歩いて 来た 

しらず しらず あるいて きた 

 

細く 長い この道

ほそく ながい このみち

 

振り替えれば 遥か遠く 

ふりかえれば はるか とおく

 

故郷が 見える

ふるさとが みえる

 

凸凹道や 曲がりくねった道

でこぼこみちや まがりくねった みち

 

地図さえ無い それも 又人生

ちずさえない それも また じんせい

 

ああ 川の 流れの 様に 緩やかに

ああ かわの ながれの ように ゆるやかに

 

幾つも 時代は 過ぎて

いくつも じだいは すぎて

 

ああ 川の 流れの様に 止め処無く

ああ かわの ながれのように とめどなく

 

空が 黄昏に 染まるだけ

そらが たそがれに そまるだけ

 

사랑하는 자와 함께 꿈을 찾아가는 끝없는 여행길

진흙탕길에서 고생할 때도 있지만

언젠가는 개일 날도 오는 법이니 

흐르는 강물처럼 평온한 마음으로 살아야 하겠지요

 

2.

生きる 事は 旅する 事 

いきることは たびすること

 

終りの無い  この道

おわりのない このみち

 

愛する人 側に連れて 

あいするひと そばにつれて

 

夢探しながら

ゆめさがしながら

 

雨に降られて 泥濘るんだ道でも

あめに ふられて ぬかるんだ みちでも

 

何時かは 又晴れる日が来るから

いつかは また はれる ひが くるから

 

ああ 川の流れの様に 穏やかに 

ああ かわのながれのように おだやかに

 

この 身を 任せて居たい

この みを まかせて いたい

 

ああ 川の流れの様に 移り行く  

ああ かわのなげれのように うつりゆく

 

季節 雪溶けを 待ちながら

きせつ ゆきとけを まちながら

 

변화해 가는 계절은 설산에도 파란 새싹 돋아나게 하지요.

눈 녹는 봄을 온화한 마음으로 기다리면서 ..

 

푸른 꿈 펼쳐보았던 청소년시절 회상하면서

이제부턴 욕심 비우고 세월따라 강물처럼 평온하게 살아야겠지요.

 

ああ 川の流れの様に 穏やかに 

ああ かわのながれのように おだやかに

 

この身を 任せて 居たい

このみを まかせて いたい

 

ああ 川の流れの様に 何時までも 

ああ かわのながれのように いつまでも

 

青い せせらぎを 聞きながら

あおい せせらぎを ききながら

 

 

 

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